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地域の防災拠点に―蓄電池と自家消費型太陽光

2018.10.19

 

地域の防災拠点に―蓄電池と自家消費型太陽光

暗い夜中、ポッと灯りがともる、あなたの事務所に駆け込み、安堵する従業員の顔――

近年、激甚化する気象災害、切迫する巨大地震への対応が取りざたされる事が多くなりました。

我々が今できることは何なのか?どうやって社会の役に立つべきなのか? 再生可能エネルギー設備の普及を通じて何を社会に訴えていくのか

それを考えるとき、先般の台風で被災された方の言葉を思い出します。「太陽光発電設備をつけていてよかった。うちだけ電気がつかえた…」と。

こんな時代だからこそ
中小企業経営者の皆様にお願いしたい。「あなたの事務所を、地域の防災拠点にしてください」

家族、従業員、地域の方々が、
有事の際、暗い夜中に、ポッと灯りがともる
あなたの事務所に駆け込み安堵する顔…

この顔を見るため、日本JP機構は、研究を重ねます。